📅 December 27, 2019
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イフリート討伐後、噂を聞きつけた各国のグランドカンパニーに取り囲まれ、熱い勧誘を受けました。そこで、各国を周り大将たちの演説を聞き、、、
「不滅隊」への入隊を決意しました!!!o(^-^)o
演説はラウバーンが圧倒的に熱かった。。。あと、ナイトをメインにしようと思ってるので、軍を強化している不滅隊が一番似合ってる気がしました!!鎧で汗臭そうな感じもナイトっぽい←妄想
今回は、不滅隊入隊〜ハウケタ攻略までの冒険を記録していきます!!

シルフ族とは、鎮守の森に住まう木の葉をまとった人形のような姿の辺境民族で、グリダニア北方の深部に住んでおり、高度な幻術魔法を得意としています。蛮神ラムウを崇めています。
グリダニアとは外交を通して、敵対はしていません。が、、、シルフ族の気質的?に外交は意味ないものとされているようですw
Ryukaは暫く蛮神の召喚をしていない(いいこと?)シルフ族の動向調査をすることになりました。
シルフ族のコムシオに会いに行くのですが、全く信頼されてなくて話になりませんwww対話できない上に信頼を得るためという理由で、お使い系クエストをたくさんやらされたような気がしますorz
そりゃー、グリダニアが信頼してないから、こっちも信頼されるわけないよね。。。
なんとか、シルフ族で起こっている問題を解決して信頼を得るのですが、今度は肝心の長老がいないと。
!!!!!?
目撃情報を手に入れ、ダンジョン「トトラクの千獄」へと向かいました。

トトラクは道がたくさんありますが、基本直進でした。突き当たりをどっちに曲がるかは、攻略サイトを参考に!
そんなことより、ボス部屋に、、、、アシエン・ラハブレアと名乗る仮面の男が待ち構えています。

君は、実に興味深い存在だ。
……いや、君と、君の中の存在と言ったほうがいいかな。
久しいな、光の者よ……。いや、星に巣喰う病巣よ!
「超える力」を持つばかりか、エーテル界に干渉し、
光のクリスタルを顕現させる力。実に興味深い存在だ。
……が。君は少し……。神の領域に近づき過ぎた……。
だから消えてもらうよ……。そのクリスタルとともに。
そして面白いことが起こりました。
召喚されたボスはムービー見てる間にPTメンバーによって倒され、速攻で討伐後のムービーが始まりましたww
Ryuka「盾いらずかよっ!!」
まー、その後、繭から出てきた長老と話せてシルフ族のストーリーは終わりました。
もう、シルフ族のとこには行きたくない。そう思いました。

砂の家に帰り、アシエンとの遭遇を報告すると、その謎の仮面について調査することになりました。
アシエンについて分かってることは少なく、良くない存在であることは確かなようです。
調査のため、リトルアラミゴに行くことになるのですが、シルフでのモヤモヤを発散するためにたくさん書いて疲れたので、簡単にいきます。
リトルアラミゴの若者たちもアシエンに良くないことを吹き込まれ、アマルジャ族からクリスタルを盗もうとしてボコられます。それを助けに行くだけです。
結果、アシエンは良くない存在だということがわかりました。。。←知ってた。

引き続き、アシエン調査です。
基本的に山師たちの話を聞いて、調査を繰り返しますがどれも外れ情報ばかり。。。最後のクエストで手掛かりの死体を発見します。
死体が身につけていたボタンを鍵に、ダルタンクール家についての話を聞くことになります。
ハウケタ御用邸を買い取ったダルタンクール家のアマンディヌお嬢様は、第七霊災で顔に傷を負い、その傷を癒すためにアシエンに頼ったそうです。儀式として生贄にされた死体が手掛かりとなった死体のひとつだったという。
この事件?を終わらせるためにRyukaはダンジョン「ハウケタ御用邸」へと向かうことになります。

このダンジョン、、、、今までのダンジョンとは難易度が桁違いでした( ̄^ ̄)
とりあえず攻略ページ見てから行ったのですが、メイドの処理にコツがいるみたいで、何度もスタンを喰らいました。。。PTメンバーの方に申し訳なかった。

まー、何とかクリアして、アシエンにも会えるのですが、、、仮面の男が2人になってました!!
彼らも何らかの組織があるようです。。。そして、彼らの司祭(上司?)がトトラクで会ったアシエン・ラハブレアのようです。

だんだんと強くなってる気がします。そして、剣術士ギルドのクエも進行してるのですが、それには触れてませんね。。。まっいーか。
今日はここまで!(ゲーム進捗にブログが追いついた)