📅 December 28, 2019
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リアルの方で冬休みを迎え、メインクエストがlv50まで到達するというイケイケな進捗に対し、ブログの方はかなり更新出来てない状態にあります(焦)
Part5〜7?くらいまでは急ぎ足で更新していこう。。。
今回は、珍味クエ〜タイタン討伐、灯の消えた日までを書いていこうと思います。
珍味クエは修行だったけど、それを超えた先に待っていたストーリーが。。。

でも、海の恵みは人のもの、
大地の恵みはコボルド族のものとして、
彼らとは以前、協定を結んでいたはず。
その協定を破って、
大地を侵略しているのは人のほうよ。
おそらくコボルド族は、それに対抗するために、
蛮神タイタンを呼んだに過ぎない。
……その尻拭いをしてくれだなんて、
少し身勝手ではないかしら
コボルト族が蛮神タイタンを召喚したという情報が入り、討伐に向かうことになります。
しかし、タイタンの情報は少なく、討伐実績のある元海雄旅団から話を聞く事になるのですが、、、
情報を聞き出すまでが超絶長いです。つまらないです。珍味クエはFF14で一番面白くないメインクエストなんじゃないかと思う。(まだ全然やってないけど)
まー、そのクエストをやって得たタイタンの情報は「蛮風エーテライトを用いてタイタンのいる所へ移動する」というものでした。


さっそく蛮風エーテライトを利用して移動してタイタン討伐に行きました!そして、タイタン討伐は思ってた以上にあっけなく終わりました。
しかし、その戦闘を帝国軍のネロとリットアティンが見ていました。そして、彼らの背後にはアシエン・ラハブレアの姿も!!!?帝国軍とアシエンは手を組んでるのか?

彼らは「玩具」と呼ばれる兵器を隠しているようです。

タイタン討伐を終え、いつも通り砂の家に帰ると、仲間たちが倒れていました!!かろうじて意識のあったノラクシア(シルフ族)の過去視を通して、事件の様子を見ることになります。
それらの過去視が終わると、ノラクシアが息を引き取ります。

ごめんでふっち……。ミンフィを……みんなを……。
……守れなかったのでふっち……。せっかく……みんなと……仲間に……。
みんなを……助け……て……。
…………。
あああああああああああああああああああああああ!帝国め!帝国め!帝国め!!許さん!!
そんな気持ちになりました。

ノラクシアの勇敢な姿を見せられ、今まで良いイメージの無かったシルフ族が少し好きになりました。
シルフ族の元へノラクシアの遺体を引き渡しに行く時は、プレイしている自身も悲しい気持ち・守ってやれなくて申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
とりあえず、以上!!